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増税メガネと日本を売りさばいた男
政治
メガネ男子の走りというか、元祖というか。
筆者はTETSUYA(当時のTETSU69/L’Arc~en~Cielのtetsuya)だと思っている。
蜃気楼のヒットで、めざましテレビにてメガネ男子が大流行と紹介されていていたからだ。
(こちらでも話した通り。)
そんな素敵なメガネ男子もいる中、ここ数年は増税メガネたるや出現。
筆者はそんなあだ名で呼んだのはこの場が初めてだが、誰がどこからこの様なあだ名を流布するのやら。
小学校などでは”あだ名をつけるといじめに繋がるから”ということで禁止されているという話も聞く。
とはいえ、
筆者の中では増税メガネというあだ名がついていただけマシかもという気もしている。
なぜなら、彼は本当に”何がしたかったのか”がわからなかったから。
印象に残っていることがない。
同郷から出た総理大臣なのに。
広島でそういえばサミット開催していたかしら。
バイデン大統領がカナダのトルドー首相に付き添われて一番後ろをゆっくり歩いていたことしか印象に残っていない。
岸田首相はどういった日本を目指したかったのだろう。
キャッチフレーズとかみたいなものでもなんでもいい。何か強く目指すもがあって突き進んでいる印象がないのだ。
一緒に働いてみると頼りになる人なのかも。総理大臣にまで登り詰めるのだから、当然そこら辺のパンビー(古い)と比べたら圧倒的に仕事できる人なのかも。
きっといいところを見せるのが下手なんだろうな。いや、見せても報道されないとか?
何も印象がなさ過ぎて慰めのように肩を持ってしまったが、中途半端に辞めるし本当に何だったのだろう。
岸田家から総理大臣を出さないといけないから?自分の意思は強く持ってはいけないように教育されたのかしら。
辞めると聞いたときは
ふーん。
としか思わなかったが、なぜだろうと考えながら執筆しているとかわいそうに思えてきた。勝手にだけど。
本人からしたら、思っていることは全く違うのだろうけど。
年収の壁とやらをとっぱらうことはしていたね。
筆者は関係ないのであまり詳しくしらないのだが、あれって結局は手取りが減らないように事業者が頑張って賃金上げて税金納めるってことよね?
だれが収めたように見えるかの違い?
それ以外は何かしら。
ウクライナにたくさん支援してあげたね。ゼレンスキー大統領は筆者は好きじゃないけれども。
あぁ、春闘で33年ぶりに賃上げ率が5%を超えたとか!
ポジティブなことも言いたいから言っておこう。
そんなこんなで印象に残らなかった岸田首相。残り任期もしっかりよろしくお願いしますね。
こうして首相が変わると必ず後から「あの人はこんなすごい仕事やっていたんですよ。」とかほめちぎる人が出てくる。
現役の時にもっと発信しといて。どうもありがとう。
日本人というのは大体政治嫌いに育てられているので、支持率っていうものは低いのが普通なのかもとも思っている。
そんな中で支持率が高かった小泉純一郎元首相。
筆者が小学生~高校生くらいまで首相だったが、筆者は子どものころから胡散臭いと思っていた。
子どもの勘は間違ってなかったかも。
何が胡散臭いと思わせたかというと郵政民営化。
郵政解散とかいって、郵政民営化を絶対に成し遂げなければならないとまるで革命のように大騒ぎで闘っていたが、筆者は子どもながらに「なんで?」としか思わなかった。
え、なんで郵便局って民営化しなきゃいけないの?
理由は説明していたのか知らないが、聞こえてこなかった。
とにかく、たまに原宿で見かけるヒッピーのデモみたいなどんちゃんどんちゃんで、結局なぜそれをそんなに強く推し進める必要があったのかわからなかった。
メリットとデメリットは?
親に教えてもらったのは、アメリカが日本人がたんまり貯め込んでいるいるマネーを欲しがったから。
なるほど。
日本にはどんなに不況になろうとも巨額の貯金があった。
眠っている巨額のマネー。
民営化して塊を解かすことでマネーを外資に流動させようと。
そういうことなのね、と納得だった。
彼はそれが正義だときっと信じていたのね。
そんな胡散臭い人だなという印象だったが、最近こんなYoutubeを見てしまった。
https://youtu.be/0b4lno6XHe8?si=Lj7KAr3sW3ZzH1fB
最初は何が言いたいのか全く分からなかったのだが、筆者がふつふつと怒っているのは11:36~の話。
おいおいおい。
筆者は何でもかんでも”人災”という言葉をつかって煽ることが大嫌い。
だが、この頃にこの事故は人災だと叫ばれていたことはこういうことだったのね。
筆者は1つの話、一方の話だけでものごとを判断するのは嫌だが、これを見たときは愕然としたした。
また、そういう話か…と。
発言のどこまでがきちんと証明できることかはわからないが、リサーチするとやはり設計上の危険性があったことは確かだといえそうだ。
この後から、小泉純一郎元首相は反原発・脱原発を掲げてまたどんちゃんやっていた。
まぁ、それ自体は別に政治家なので岸田首相みたいに何がしたいのか・何やっているのかわからない人よりわかりやすくていいかもね。
ただ、なんか中身が感じられない。
全部ウソだった、経産省に騙されていたとか。
へー。
彼はそれが正義だときっと信じていたのね。
おいおいおい。
それって●ホというのでは?
総理大臣時代に東電の点検に不祥事があって答弁書出されているみたい。
ふーん。体制に問題があるってことは知っていたってことね。
その後も太陽光エネルギーを推進して、変な話もいっぱい出てくるし。
あなた、
見極めるっていう言葉知ってる?
それでもやっぱり息子は同じく人気があるってことなのかしら?
なんだか疑わしい。
親と息子を一緒にするなってか?
地盤引き継ぐってことはそういうことだね。こういうときだけ一緒にしないでは違うね。
私は胡散臭いという子どもの勘をまだ信じている。
それが覆される日が来ることを願うけれど。
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